【ワンピースカード】《赤ニカルフィ》デッキレシピ、回し方

デッキ構築紹介

はじめに

初心者の方や、デッキ構築が面倒、コスパの良いデッキを探している、参考になるデッキを探している方向けに記事を作成しております。他の記事にも多数の参考デッキの記事がありますのでそちらの方も参考にして頂ければ幸いです。当記事を選んで頂きありがとうございます。

記事の補足
※リーサル:相手を一度のチャンスで倒し切れること。
※リソース:ワンピースカードにおいては、手札・ライフ・ドン!! ・場のキャラ。
※展開:場にキャラクターを出すこと。
※アグロ:序盤から相手を追い詰めていくタイプのデッキ。

魂を込めたデッキを紹介します。

リーダー効果

ドン‼×1 起動メイン ターン1回
自分のキャラ1枚にレストのドン!!2枚までを、付与する。

毎ターンレストのドン‼を2枚までをキャラに付与できる。

リーダー効果を活かす為にはドン‼を付与することで効果を発揮できるカードを採用する。

デッキ

特徴《麦わらの一味》でまとめ、リーダーによってドン‼付与して力を発揮できるカードを採用。毎ターン、パワーを上昇させてコツコツと相手のライフを削るスタイル。

デメリットは展開力がなく、小粒のキャラを場に並べても「赤ゾロ」のように場の全員をパワー上昇させる事ができないので、特定のカードのパワーを上昇させ、ブロッカーを避けて高パワーで攻撃をしかけていく。

ブロッカーを発動できなくする「悪魔風脚」「②サンジ」の使うタイミングが重要。

序盤~中盤

採用理由

場に出すことで毎ターン実質1ドン‼増やすことができ、デッキとの相性が良いため採用。

採用理由

特徴《麦わらの一味》でデッキ構成した為、「①ナミ」をサーチカードとして採用。ライフに余裕がある序盤、理想では「②サンジ」を引いて相手のライフを削りたい。

採用理由

序盤のアタッカー。自分のライフを削ることで、パワー7000まで上昇させることができる。中盤以降はライフを削っての攻撃を躊躇してしまう為、序盤の余裕がある時に使うのが理想。相手ターン時には次のターンに残したくないキャラのためこのカードが攻撃を受け、1回分を吸収できる。

場に出せるタイミングがなければ、カウンター+2000として使い勝手が良いため採用。

採用理由

序盤のアタッカー。起動メインでレストのドン‼を2枚付与でき、パワー5000まで上昇させることができ実質コスト2でリーダーへの攻撃が可能なため採用。パワーをさらに上昇させたい場合はリーダー、リーダー効果、「③ナミ」でレストのドン‼を付与して使用していく。

採用理由

序盤のアタッカー。コスト3でパワー6000まで上昇させることができる。相手ターン時には次のターンに残したくないキャラのためこのカードが攻撃を受けて1回分を吸収できる。さらにKO時で手札のリソースを増やせる。

序盤のアタッカー。2枚付与することができればパワー7000まで上昇。理想は、リーダーか、「③ナミ」でレストのドン‼を2枚付与して攻撃。カウンター+2000が付いているところも評価して採用。

採用理由

序盤から毎ターン確実にライフを削りたい為、攻撃時に「悪魔風脚」の使用でブロッカーを避けて攻撃していく。タイミングによっては「②サンジ」の登場時と使い分けてブロッカーを避けていく。

中盤~終盤

採用理由

自分のリーダー、キャラにレストのドン‼付与ができる。理想は「④ゾロ」「③ルフィ」「⑤ルフィ」にドン‼を2枚付与して効果を引き出す。

採用理由

主にカウンター+2000として使用。登場時にレストのドン‼を2枚付与することができるのでタイミングによって「④ゾロ」「③ルフィ」「⑤ルフィ」と合わせて使用する。

採用理由

中盤以降のアタッカー。理想は、リーダー効果、「②ブルック」「③ナミ」の効果でレストのドン‼2枚を付与することで速攻を得る。パワー7000まで上昇させて攻撃が可能。KO時には次のアタッカーを登場させられる。

採用理由

中盤以降のアタッカー。理想は、リーダー効果、「②ブルック」「③ナミ」の効果でレストのドン‼を付与することで速攻を得る。パワー8000まで上昇させて攻撃が可能。

採用理由

序盤から毎ターン確実にライフを削りたい為、攻撃時に「②サンジ」の使用でブロッカーを避けて攻撃していく。タイミングによっては「悪魔風脚」を使い分けてブロッカーを避ける。

採用理由

基本はカウンター+2000で使用。タイミングによっては高コストキャラをKOする際に使用。

採用理由

ライフ2以下になった際に手札にあれば助かるカード。

採用理由

ドン‼を最大まで使いたいデッキである為、ドン‼の代わりに手札を付てることで使用できるため採用。

最後に

筆者の個人的に好きなキャラや、好きな絵柄、カードの価格などを考慮してデッキ構築したものを今回紹介させて頂きました。最後まで読んで頂きありがとうございました。他にも多数のデッキ紹介記事がありますので参考になれば幸いです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました